PR

薬剤師国家試験の合格発表・試験時間・問題数など【2026/第111回】

第111回薬剤師国家試験の情報をまとめました。

 

スポンサーリンク

薬剤師国家試験に関する日程【2026/第111回】

  • STEP1
    官報公告

    令和7年8月下旬
  • STEP2
    受験願書の配布時期

    令和7年10月中旬以降
  • STEP3
    受験書類の受付期間

    令和8年1月5日(月曜日)~令和8年1月15日(木曜日)

  • STEP4
    受験票の交付

    令和8年2月上旬~
  • STEP5
    試験日

    令和8年2月21日(土曜日)・2月22日(日曜日)

  • STEP6
    合格発表

    令和8年3月25日(水曜日)午後2時
スポンサーリンク

薬剤師国家試験の合格発表・試験時間・問題数など【2026/第111回】

薬剤師法(昭和35年法律第146号)第12条の規定に基づき、第111回薬剤師国家試験を次のとおり施行する。

試験日程

2月中旬~下旬の土曜日・日曜日(毎年1回実施)

 

第111回薬剤師国家試験

  • 令和8年2月21日(土曜日)および2月22日(日曜日)

受験資格

次のいずれかに該当する者

(1)薬剤師法第15条第1号の規定に基づく受験資格
学校教育法(昭和22年法律第26号)に基づく大学において、薬学の正規の課程(学校教育法第87条第2項に規定するものに限る。)(以下「6年制薬学課程」という。)を修めて卒業した者(令和8年3月19日(木曜日)までに卒業する見込みの者を含む。)

(2)薬剤師法第15条第2号の規定に基づく受験資格
外国の薬学校を卒業し、または外国の薬剤師免許を受けた者で、平成24年4月1日以降に、厚生労働大臣が(1)に掲げる者と同等以上の学力および技能を有すると認定した者

(3)薬剤師法の一部を改正する法律(平成16年法律第134号。以下「改正法」という。)附則第2条および第3条の規定に基づく受験資格
ア 改正法の施行日(平成18年4月1日。以下「施行日」という。)において、改正法による改正前の薬剤師法(以下「旧薬剤師法」という。)第15条第1号に該当する者
イ 施行日において、旧薬剤師法第15条第2号に該当する者
ウ 施行日前に学校教育法に基づく大学(短期大学を除く。以下同じ。)に在学し、施行日以後に旧薬剤師法第15条第1号に規定する要件に該当することとなった者(施行日以後に学校教育法に基づく大学に入学し、当該大学において、薬学の正規の課程(学校教育法第87条第2項に規定するものを除く。)(以下「4年制薬学課程」という。)を修めて卒業した者を除く。)
エ 平成18年度から平成29年度までの間に学校教育法に基づく大学に入学し、4年制薬学課程を修めて卒業し、かつ、学校教育法に基づく大学院(以下「大学院」という。)において薬学の修士または博士の課程を修了した者であって、厚生労働大臣が、薬剤師法の一部を改正する法律附則第3条の規定に基づく厚生労働大臣の認定に関する省令(平成16年厚生労働省令第173号)第1条の規定に基づき、改正法による改正後の薬剤師法(以下「新薬剤師法」という。)第15条第1号に掲げる者と同等以上の学力および技能を有すると認定した者

試験地

北海道、宮城県、東京都、石川県、愛知県、大阪府、広島県、徳島県、福岡県

※試験会場については受験票送付時に案内します。試験会場に関する問い合わせには応じられません。

 
試験会場は全国に13あります。

試験会場の詳しくは、薬剤師国家試験の会場(試験会場)【2026/第111回】をごらんください。

試験科目

必須問題試験

  • 物理・化学・生物
  • 衛生
  • 薬理
  • 薬剤
  • 病態・薬物治療
  • 法規・制度・倫理
  • 実務

 
一般問題試験

  • 薬学理論問題試験
    • 物理・化学・生物
    • 衛生
    • 薬理
    • 薬剤
    • 病態・薬物治療
    • 法規・制度・倫理
  • 薬学実践問題試験
    • 物理・化学・生物
    • 衛生
    • 薬理
    • 薬剤
    • 病態・薬物治療
    • 法規・制度・倫理
    • 実務

薬剤師国家試験の試験時間(時間割)

時間 問題区分・試験科目

1
8:50(時間厳守) 集合時刻
9:30~11:00 必須問題試験
(物理・化学・生物、衛生、薬理、薬剤、
病態・薬物治療、法規・制度・倫理、実務)
12:30~15:00 一般問題試験(薬学理論問題)
(物理・化学・生物、衛生、法規・制度・倫理)
15:50~17:45 一般問題試験(薬学理論問題)
(薬理、薬剤、病態・薬物治療)

2
8:50(時間厳守) 集合時刻
9:30~11:35 一般問題試験(薬学実践問題)
(物理・化学・生物、衛生)【実務】※
13:00~14:40 一般問題試験(薬学実践問題)
(薬理、薬剤)【実務】※
15:30~18:00 一般問題試験(薬学実践問題)
(病態・薬物治療、法規・制度・倫理、実務)【実務】※

※【実務】は、実務以外の科目と関連させた複合問題として出題されるもの

薬剤師国家試験の問題数・配点

配点は1問2点(×345問=690点満点)

試験科目 必須問題 一般問題
薬学理論問題
一般問題
薬学実践問題
問題数
合計
物理・化学・生物 15問 30問 15問
(複合問題)
60問
衛生 10問 20問 10問
(複合問題)
40問
薬理 15問 15問 10問
(複合問題)
40問
薬剤 15問 15問 10問
(複合問題)
40問
病態・薬物治療 15問 15問 10問
(複合問題)
40問
法規・制度・倫理 10問 10問 10問
(複合問題)
30問
実務 10問 20問

65問
(複合問題)
95問
問題数合計 90問 105問 150問 345問

※薬学実践問題は、「実務」20問、およびそれぞれの科目と「実務」とを関連させた複合問題130問からなる。

持ち物(持参品)

  • HBの鉛筆またはシャープペンシル
  • 消しゴム(砂消しゴムは不可。)
  • 鉛筆削り
  • 腕時計(電卓、通信またはメモなどの機能がある時計の使用は認めない。)
  • 昼食
  • その他
    1. コンパスの使用は認めない。
    2. 定規(三角定規、分度器機能付きのものを除く。)の使用を認める。
    3. 置時計の使用は認めない。

 

※試験中に机上に置くことができるのは、

  • 筆記用具(HBの鉛筆またはシャープペンシル、プラスチック消しゴム)
  • 受験票
  • 腕時計(腕時計は腕にはめずに机の上に置くこと)
  • 定規(三角定規、分度器機能付きのものを除く。)

および特別に許可された物のみとする。

※携帯電話、スマートフォン、その他外部と通信が可能な機器類の使用は認めない。試験中に使用する眼鏡については、スマートグラスなど、通信機能があるものの使用は認めない。

※試験会場で食堂の営業などは行わないため、昼食を持参すること。

薬剤師国家試験の合格発表

例年3月下旬

合格発表
令和8年3月25日(水曜日)午後2時

 
試験の合格者は、
厚生労働省ホームページの資格・試験情報のページにその受験地および受験番号を掲載して発表するほか、合格者に対して合格証書兼成績通知書(葉書)を発送します。

厚生労働省ホームページでの合格発表はこちらのURLになります。

スポンサーリンク

※合格発表時間前後には、アクセスが集中してページが表示されない、表示されるのに時間がかかるという状態になる可能性がありますのでご了承ください。

※発表時間を過ぎてアクセスしても、合格発表欄の表示が変わらない場合はこのページを更新してください。

※お使いのブラウザの設定によっては、昨年の情報が表示される場合があります。試験の回数が間違っていないか必ず確認してください。古い情報が表示される場合はこのページを更新してください。

※電話による照会はご遠慮ください。

※最終的な確認は必ず合格証書または合格者番号一覧で行ってください。

スポンサーリンク

薬剤師国家試験の申し込み方法

第111回薬剤師国家試験の申し込み方法(願書請求方法・必要書類・受付期間・提出先など)をまとめました。

受験願書の請求方法(入手方法)

受験願書の配布時期:令和7年10月中旬以降

受験願書などの請求方法(入手方法)は3つあります。

  1. 在籍(卒業)している大学で請求(入手)する
  2. 郵送で請求(入手)する
  3. 窓口で請求(入手)する

 
受験願書を含め、受験手続きに必要な書類は郵送・窓口の方法により、薬剤師国家試験運営本部事務所もしくは薬剤師国家試験運営臨時事務所または厚生労働省からも入手することができます。

 

郵送による請求

下記要領1~3により、薬剤師国家試験運営本部事務所または厚生労働省医薬局総務課試験免許係宛て請求すること。

なお、手元に到着するまで、最低1週間程度かかることから、早めに請求すること。

  • 要領1
    返信用封筒の作成

    封筒の大きさ:角2(縦33cm×横24cm、A4版の用紙が折らずに入るもの)

     
    封筒表面には下記1~3を必ず記載すること。

    1. 返信先(請求者)の「郵便番号」
    2. 返信先(請求者)の「住所」
    3. 返信先(請求者)の「氏名」

     
    ※記載漏れなどがある場合には返信できないこともあるので注意すること。

     
    封筒に180円切手を貼付すること
    (普通郵便物、定形外郵便物、100gまで)(1部、50g程度)

    なお、速達郵便で請求する場合は480円切手を貼付すること。

  • 要領2
    願書請求用紙の作成

    願書請求用紙 [pdf・271KB]を印刷し、必要事項を記載

     
    ※以下3点を記載したメモ用紙でも差し支えないが、記載漏れなどがある場合には返信できないこともあるので注意すること。

    • 請求を希望する職種(薬剤師)
    • 必要部数
    • 請求者情報(氏名・連絡先電話番号)

  • 要領3
    要領1により作成した返信用封筒および要領2により作成した請求用紙の郵送

    要領1により作成した返信用封筒と要領2により作成した請求用紙を封筒に入れ、薬剤師国家試験運営本部事務所または厚生労働省医薬局総務課試験免許係宛て請求すること。

    薬剤師国家試験運営本部事務所
    〒135-0063
    東京都江東区有明3丁目6番11号 TFTビル東館7階

    TEL:03-5579-6903

    厚生労働省医薬局総務課試験免許係
    〒100-8916
    東京都千代田区霞が関1丁目2番2号

    TEL:03-5253-1111 内線2715

     
    作成した返信用封筒は折り曲げて差し支えない。
    郵送する際の封筒の大きさは問わない。

    ただし、切手料金不足があった場合は、受領できないことがあるので注意すること(普通郵便物、定形郵便物、50gまで110円切手)

     
    以下の資料を送付するので、受領後、送付物を確認すること。

    • 受験願書
    • 記入要領
    • 受験写真用台紙

 

窓口での請求

薬剤師国家試験運営臨時事務所または厚生労働省の受付窓口(医薬局総務課試験免許係)にて、希望する職種(薬剤師)について必要部数を請求すること。

 
なお、厚生労働省庁舎(中央合同庁舎第5号館)に入館の際は訪問先の担当職員への事前登録と、写真付身分証が必要になるので、厚生労働省の受付窓口での受領を希望する場合は事前に連絡すること。

また、駐車場は利用できないため他の交通機関を利用すること。

窓口の受付時間:午前9時~午前12時、午後1時~午後5時(行政機関の休日を除く)

 

試験地 薬剤師国家試験運営臨時事務所
北海道 ランスタッド・札幌支店 国家試験係
北海道札幌市中央区北四条西4丁目1番3号
伊藤ビル5階
宮城県 ランスタッド・仙台支店 国家試験係
宮城県仙台市青葉区中央1丁目2番3号
仙台マークワン15階
東京都 ランスタッド・試験監督事業部 国家試験係
東京都江東区有明3丁目6番11号
TFTビル東館7階
石川県
愛知県
ランスタッド・名古屋伏見事業所 国家試験係
愛知県名古屋市中区栄1丁目24番15号
プライム名古屋伏見ビル2階
大阪府 ランスタッド・大阪支店 国家試験係
大阪府大阪市北区梅田2丁目2番22号
ハービスENTオフィスタワー18階
広島県 ランスタッド・広島支店 国家試験係
広島県広島市中区本通6番11号
明治安田生命広島本通ビル8階
徳島県 ランスタッド・高松支店 国家試験係
香川県高松市番町1丁目6番8号
高松興銀ビル8階
福岡県 ランスタッド・福岡支店 国家試験係
福岡県福岡市中央区天神1丁目6番8号
天神ツインビル9階

※薬剤師国家試験運営臨時事務所での電話受付は行っておりません。電話での問い合わせは薬剤師国家試験運営本部事務所(03-5579-6903)へお願いします。

受験手続き

郵送による手続きを推奨しています。

試験を受けようとする者は、次の書類などを提出すること。

【ア】すべての受験者が提出する書類など

  • 受験願書
    薬剤師法施行規則(昭和36年厚生省令第5号)様式第7により作成するとともに、受験願書に記載する氏名は、戸籍(日本国籍を有しない者は、住民票、短期在留者については旅券その他の身分を証する書類)に記載されている文字を使用すること。
  • 写真
    出願前6月以内に脱帽して正面から撮影した縦6cm、横4cmの上半身像のもので、裏面に氏名を記載し、厚生労働省または薬剤師国家試験運営本部事務所もしくは薬剤師国家試験運営臨時事務所において交付する受験写真用台紙に貼り付けた上、同台紙に所定の事項を記載して提出すること。

    なお、写真の提出に当たっては、卒業し、もしくは在籍している大学または薬剤師国家試験運営本部事務所もしくは薬剤師国家試験運営臨時事務所において、その写真が受験者本人と相違ない旨の確認を受けること。
     
    ※郵送により本人確認を受ける際は、写真が付してある身分証明書など(コピー不可。個人番号カード不可)および下記の返信用封筒(受験票送付用)とは別に返信用封筒(郵便番号、宛先および宛名を記載し、身分証明書などの返送に必要な郵便切手を貼り付け、書留の表示をしたもの)を同封すること。
  • 返信用封筒(受験票送付用)
    縦23.5cm、横12cmのもので、表面に、郵便番号および宛先を記載し、590円の郵便切手を貼り付け、書留の表示をしたもの。

 
【イ】受験資格の(1)および(3)ア、ウに該当する者が提出する書類

  • 卒業証明書または卒業見込証明書
  •  
    なお、卒業見込証明書を提出した者にあっては、令和8年3月16日(月曜日)午後2時まで(郵送により提出する場合には必着)に卒業証明書を提出すること。
    提出のない場合は、当該受験は無効とする。

 
【ウ】受験資格の(2)および(3)イに該当する者が提出する書類

  • 薬剤師国家試験受験資格認定通知書の写し(薬剤師国家試験運営本部事務所または薬剤師国家試験運営臨時事務所に当該認定通知書の原本を提示し、原本照合を受けたもの)
  •  
    ※郵送により原本照合を受ける際は、薬剤師国家試験受験資格認定通知書の原本および返信用封筒(郵便番号、宛先および宛名を記載し、認定通知書の原本の返送に必要な郵便切手を貼り付け、書留の表示をしたもの)を同封すること。

 
【エ】受験資格の(3)エに該当する者が提出する書類
(ア)事前に受験資格認定されている場合

  • 薬剤師法の一部を改正する法律附則第3条の規定に基づく厚生労働大臣の認定について(平成17年12月26日付け薬食発第1226003号厚生労働省医薬食品局長通知)(以下「局長通知」という。)に基づく薬剤師国家試験受験資格認定通知書の写し(薬剤師国家試験運営本部事務所または薬剤師国家試験運営臨時事務所に当該認定通知書の原本を提示し、原本照合を受けたもの)および履歴書(学歴、職歴を記載し、写真を貼り付けたもの)
  •  
    ※郵送により原本照合を受ける際は、薬剤師国家試験受験資格認定通知書の原本および返信用封筒(郵便番号、宛先および宛名を記載し、認定通知書の原本の返送に必要な郵便切手を貼り付け、書留の表示をしたもの)を同封すること。

 
(イ)薬剤師国家試験受験申請と受験資格認定申請を併せて行う場合
認定申請は、局長通知別添様式に定める認定申請書により行うこととし、認定申請書に添付すべき書類は、以下のとおりとする。

  1.  平成18年度から平成29年度までの間に学校教育法に基づく大学に入学し、4年制薬学課程を修めて卒業したことを証する書類
  2.  大学院において薬学の修士または博士の課程を修了したことを証する書類
  3.  学校教育法第89条に基づく卒業によらずに4年制薬学課程を卒業したことを証する書類
  4.  大学院における薬学の課程の在学期間を証する書類
  5.  医療薬学に係る科目および大学設置基準(昭和31年文部省令第28号)第32条第3項の薬学実務実習を履修した大学における6年制薬学課程を修めて卒業するために必要な単位を修得していることおよびその各単位の履修時期を証する書類
  6.  履歴書(学歴、職歴を記載し、写真を貼り付けたもの)

受験書類の受付期間・提出場所など

(1)受験書類の受付期間

令和8年1月5日(月曜日)~令和8年1月15日(木曜日)

 
(2)受験書類を郵送する場合
郵送による手続きを推奨しています。

  • 提出先:薬剤師国家試験運営本部事務所
  • 提出方法:書留郵便(令和8年1月15日(木曜日)までの消印のあるものにかぎり受け付ける。)
【提出先】
薬剤師国家試験運営本部事務所
〒135-0063
東京都江東区有明3丁目6番11号 TFTビル東館7階
TEL:03-5579-6903

 
(3)受験書類を直接持参する場合

  • 提出先:薬剤師国家試験運営臨時事務所
  • 受付時間:(1)の期間中毎日午前9時~午前12時、午後1時~午後5時(土曜日、日曜日その他の行政機関の休日を除く。)

薬剤師国家試験運営臨時事務所の所在地の詳しくは、 お問い合わせをごらんください。

【薬剤師国家試験運営臨時事務所】
北海道:ランスタッド・札幌支店
宮城県:ランスタッド・仙台支店
東京都:ランスタッド・試験監督事業部
愛知県:ランスタッド・名古屋伏見事業所
大阪府:ランスタッド・大阪支店
広島県:ランスタッド・広島支店
香川県:ランスタッド・高松支店
福岡県:ランスタッド・福岡支店

※薬剤師国家試験運営臨時事務所での電話受付は行っておりません。電話での問い合わせは薬剤師国家試験運営本部事務所(03-5579-6903)へお願いします。

 
受験書類を受理した後は、受験書類の返還および受験地の変更は認めません。

受験料

6,800円

 
受験料の額に相当する収入印紙を受験願書に貼ることにより納付すること。
この場合、収入印紙は消印しないこと。

受験書類を受理した後は、受験料は返還しません。

受験票の交付

受験票は、郵送により交付します。

 
令和8年2月12日(木曜日)までに受験票が到着しない場合は、薬剤師国家試験運営本部事務所(03-5579-6903)に問い合わせること。

なお、卒業見込証明書をもって出願した者に対しては、在籍している大学を経由して交付します。

お問い合わせ

薬剤師国家試験運営本部事務所
〒135-0063
東京都江東区有明3丁目6番11号 TFTビル東館7階
TEL:03-5579-6903

 

試験地 薬剤師国家試験運営臨時事務所
北海道 ランスタッド・札幌支店 国家試験係
北海道札幌市中央区北四条西4丁目1番3号
伊藤ビル5階
宮城県 ランスタッド・仙台支店 国家試験係
宮城県仙台市青葉区中央1丁目2番3号
仙台マークワン15階
東京都 ランスタッド・試験監督事業部 国家試験係
東京都江東区有明3丁目6番11号
TFTビル東館7階
石川県
愛知県
ランスタッド・名古屋伏見事業所 国家試験係
愛知県名古屋市中区栄1丁目24番15号
プライム名古屋伏見ビル2階
大阪府 ランスタッド・大阪支店 国家試験係
大阪府大阪市北区梅田2丁目2番22号
ハービスENTオフィスタワー18階
広島県 ランスタッド・広島支店 国家試験係
広島県広島市中区本通6番11号
明治安田生命広島本通ビル8階
徳島県 ランスタッド・高松支店 国家試験係
香川県高松市番町1丁目6番8号
高松興銀ビル8階
福岡県 ランスタッド・福岡支店 国家試験係
福岡県福岡市中央区天神1丁目6番8号
天神ツインビル9階

※薬剤師国家試験運営臨時事務所での電話受付は行っておりません。電話での問い合わせは薬剤師国家試験運営本部事務所(03-5579-6903)へお願いします。

 

タイトルとURLをコピーしました