歯科衛生士になるには

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歯科衛生士になるには・資格取得までの流れ

 
歯科衛生士になるには、歯科衛生士 資格取得までの流れ、を詳細に紹介しています。

 

歯科衛生士になるには

毎年1回実施される「歯科衛生士国家試験」に合格しなければいけません。

 
高等学校を卒業後、歯科衛生士養成機関(大学・短期大学・専門学校:3年制・4年制)で、3年以上歯科衛生士として求められる知識・技術を習得し、卒業すると歯科衛生士国家試験の受験資格が得られます。

(これまで修業年限は2年制以上でしたが、歯科衛生士学校養成所の指定規則が一部改正され、平成17年4月1日を施行日とし、平成22年4月1日までにすべての養成機関は、3年制以上になりました。)

 
 
歯科衛生士国家試験は、毎年1回3月上旬に行われ、合格発表日は3月下旬です。

 
※第26回歯科衛生士 国家試験

・試験日:平成29年3月5日(日曜日)

・試験方法:マークシートによる多肢選択方式

・問題数:220問(午前110問、午後110問)

・合格発表日:平成29年3月28日(火曜日) 午後2時

 
関連ページ歯科衛生士 国家試験

 
 
試験に合格した後、歯科衛生士の免許申請を行い、歯科衛生士名簿に登録されると、歯科衛生士免許証が交付されます。

 

歯科衛生士 資格取得までの流れ

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